医会ニュース (新着情報)

2020年

7月

23日

小児新型コロナPCR検査希望者への対応フロー

沖縄小児新型コロナリエゾン代表 中矢代真美先生より情報提供がありました

 

一般小児科医への問合せ対応フローチャート(一部抜粋)

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2020年

7月

14日

予防接種に出かけよう ドクターのゆんたくひんたく

50〉予防接種に出かけよう 命守るため必要不可

202078 琉球新報

 

 新型コロナウイルスの新規感染者数や死亡者数がテレビで流され、外出自粛を強く促される日々を過ごしていると、保護者が「こんな時に予防接種に行ってはいけないのでは」と考えてしまうのは、日常の診療から容易に想像ができます。


 しかし、もう少し深く考えてみてください。数は少ないですが、日本でもまだ子どもたちがワクチンで予防できる病気(VPD)に感染して、重い後遺症で苦しんだり、命を落としたりしています。


 世界に目を向けると、はしかで14万人(2018年)、百日咳(ぜき)で16700人(14年)の小児が1年間で亡くなっていると推定されています。これらの多くはワクチンで予防できるのです。


 まだ不十分ですが、日本で現在、接種率が上昇したはしかでの死亡者数はゼロです。接種率が低かった1990年代までは、死亡者数は毎年1020人ほどでした。


 百日咳も予防接種が一時中断されていた70年代には、年間20例以上の死亡がみられました。その多くは乳児です。VPDの中の一部の例で説明していますが、他のVPDでも同様なことが言えます。


 一方、新型コロナウイルス感染症では現在までの状況から、小児が重篤化するリスクは低いと推測されています。624日現在で、10歳未満の感染者数287人で、うち重症者は1人、死亡者は0人で、大人と比べて少ない状況です。そんな中、子どものワクチン接種を控えても大丈夫なのでしょうか?


 新型コロナウイルス感染症の問題に直面している現在、私たちは
どんな気持ちで今を踏ん張っているのでしょうか。早くワクチンが開発されるように祈っていませんか? 世界中に数多くある感染症の中で、ワクチンで防げる病気はわずかです。防げる病気だけでも予防して、大切な子どもたちの命を守りたいものです。


 小児にとってワクチン接種は不要不急ではありません。必要不可欠な医療行為です。予防接種に出かけましょう。

 

(安里義秀、あさとこどもクリニック 小児科

2020年

6月

27日

爆走小児科医の人生雑記帳

バイクと子どもたちをこよなく愛する、破天荒な沖縄在住小児科医のエッセイ

 

大宜見義夫・著

 

発達障害の子どもたちとの心の触れ合い、子どもの内面の葛藤をサインから読み取る診療エピソード、孫・ター坊の成長へのかかわり、アメリカ大陸横断といったバイクにまつわる半生回顧録など、発見、驚き、感動、冒険、笑いを詰め込んだ作品集

 

おおぎみクリニック開設を経て現在(2020年)同仁病院にて非常勤勤務中

 

著書

シルクロード爆走記

こどもたちのカルテ 他

 

2020年

6月

01日

81歳ガム先生 惜しまれ閉院/沖映通り 宮城小児科医院

沖映通りにあります「宮城小児科医院」(宮城英雅先生)が5月30日で閉院との

記事が本日のタイムスに載っております。

地域医療に貢献すること44年とのことです。

宮城英雅先生、長きにわたりお疲れ様でした

沖縄県小児科医会会長 上原弘行

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2020年

5月

28日

命ぐすい耳ぐすい 防げる病気から命まもる

こんな時に予防接種? ワクチンで防げる病気 命守る大きなメリット

沖縄タイムスプラス5月29日 

安里義秀 あさとこどもクリニック=沖縄市

2020年

5月

21日

琉球新報論壇「はしか・風しん予防接種」自粛中でも期間内受診を

 

沖縄県小児科医会副会長 浜端宏英(64歳)

新型コロナウイルスは100年に一度の大被害を世界中にもたらしています。日本での発生は少なくなりましたが、再流行の可能性はありますので、緊張の日々はもう少し続くことでしょう。ところで新型コロナウイルスにワクチンがあったらどうされますか?ワクチン接種なしの外出はコロナに対して無防備のままで社会生活に戻ることですから、一日でも早いワクチン開発が望まれます。さて今回の流行では不要不急の外出自粛が求められています。小児科外来でも患者さんがすっかりいなくなりました。そして何故か予防接種の患者さんも少なくなっています。県内の5つの小児科医からの報告では4月の予防接種受診者は昨年に比べて明らかに少なくなっています。軽い風邪の子どもを自宅で看ることは良いのですが、予防接種は不要でありません。また、定期接種はこどもたちが罹りやすい時期を考えて接種期間が設定されており、期限内に受ける必要があります。定められた接種期間を一日でも過ぎると任意(自費)接種となり、万が一の健康被害の救済でも大きな差があります。つまり予防接種は不急でなく、常に急いで受ける必要があるものです。接種は定められた期間内の早い時期で、体調の良い時をお勧めします。コロナに限らず多くの感染症は人と接することで感染が広がっていきます。保育園や学校など社会生活が戻って来たときに、ワクチンで守れるはずの感染症に無防備なままではとても心配です。日本では生後2か月から接種が勧められているヒブや小児肺炎球菌ワクチンのおかげでこの二つの病気が激減し、劇的なワクチンの効果が表れています。生後2か月になったら確実に接種しておくことが大切です。2年前県内で一人の観光客が麻疹(はしか)の感染力が強い時期に県内を観光し、100名を超えるはしか患者が発生しました。その際県内ではしかの緊急予防接種を行いはしか発生を急速に抑え込みました。予防接種の効果を実感されたことだと思いますが、ユニセフによると今回の世界的なコロナ大流行で、はしかの予防接種が出来ない国が多いことが報告されています。つまり、コロナの次に再びはしかが持ち込まれる可能性があるのです。外出自粛のために医療機関に出かけることをためらっている方も多いと思いますが、多くの小児科医では予防接種の時間設定や別室での対応など、予防接種を安全に行えるように工夫しています。不要不急の自粛の中でも予防接種はきちんと受けてもらいたいと思います。母子手帳を確認し、かかりつけ医に相談してください。

2020年

5月

16日

RBC NEWS「「予防接種受けて」小児科医が異例の呼びかけ」2020/05/15

youtube、2週間限定で視聴出来ます(以後は会員専用のみ)

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2020年

4月

26日

子供のいるご家庭の新型コロナウイルス対策

新型コロナウイルス子供のいるご家庭へ4.24.pdf
PDFファイル 363.3 KB

2020年

4月

10日

こども園・保育園健診等について

沖縄県小児科医会 会長上原先生より

 

新年度の学校健診並びに保育園健診を予定している先生もいらっしゃるかと思いますが、
 昨今の新型コロナウイルス感染拡大傾向の状況のなか、
 県としての方向性を「子育て支援課」と那覇市のこども教育保育課に問い合わせたところ、
 すでに内閣府からの通達があったようです

 

「園児の健康診断(認定こども園法第 27 条において準用する学校保健安全法第 13 条第1項)の実施について  園児の健康診断は、入園時及び毎年度2回行う(そのうち1回は6月 30 日まで に行うものとする)ことを原則としているが、新型コロナウイルスの影響により 実施体制が整わない等、やむを得ない事由によって入園時及び毎年度2回実施す ることが出来ない場合には、当該年度末日までの間に、少なくとも1回は実施すること。」

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2020年

4月

09日

琉球新報 ドクターのゆんたくひんたく

琉球新報 ドクターのゆんたくひんたく   大城征、やえせ子どもクリニック 小児科・アレルギー科

繰り返す中耳炎 寝かせ授乳に注意を

 

 持参したお薬手帳を確認すると、中耳炎に対し数カ月もの間、抗生剤を投与され続ける乳児に出会うことがあります。この繰り返す中耳炎(反復性中耳炎)または治りの悪い中耳炎(難治性中耳炎)は1990年ごろから増加してきているといわれ、その背景には抗生剤の乱用による耐性菌の出現も要因の一つとされています。ただ、その後の強力な抗生剤の出現やヒブ・肺炎球菌ワクチンの定期接種化にもかかわらず、乳幼児の反復性・難治性中耳炎はいまだに多く存在し続けています。反復性・難治性中耳炎の発症要因には抗生剤乱用のほか、低年齢からの集団保育、親の喫煙、短期間の母乳栄養などが複合的に関与するといわれていますが、60年ごろにはすでに授乳時の姿勢が中耳炎の発生に関与していることが指摘されていました。のどと中耳は耳管(じかん)とよばれる管でつながっており、鼓膜内の空気を逃すことで圧の調整を行ったり、鼓膜内の分泌物をのどに排せつしたりする役割があります。

 哺乳瓶を寝かせた状態で授乳させると、ミルクが中耳に入り込み中耳炎を引き起こすことが分かっています。これを「頭位性中耳炎」、別名「ミルク性中耳炎」と言います。さらに寝かせたまま授乳させた場合、下にした耳側で中耳炎が優位に発生することも分かってきました。しかし、正しい授乳姿勢でも中耳炎を反復する乳児がおり、彼らの中耳の浸出液を調べてみると胃液の成分が検出されることがあります。これは胃の内容物が食道を逆流し耳管から中耳に入ったことを意味します。胃液の消化酵素は耳管の粘膜上皮を傷つけ、排せつ機能を低下させることで中耳炎を治りにくくし、さらに逆流を繰り返すことで何度も中耳炎にかかってしまいます。添え乳や寝かせ飲みでゲップをしないで寝かせると、吐き戻しが生じやすくそのリスクは高まります。

 繰り返す乳児の中耳炎。抗生剤を連用する前に授乳の姿勢を見直してみませんか?

 

 

2020年

4月

07日

他県の小児科医会報 追加

小児科医会会報(他県)に順次会報を追加しています(2013年~)

 

 

2020年

2月

13日

令和2年(2020年)新年会の様子

新年会の様子~今年は白ヤギさんも参加しています

 

パスワードお忘れの方はホーム下段にある、問い合わせコーナーからお知らせください

2019年

12月

24日

「子どもの感染症、正しく知り、正しくおそれる」~メディアの方々に伝えてもらいたい小児科医のホンネ~

12月4日に開催された第7回日本小児科医会記者懇話会レポートが下記のHPでご覧になれます。
メディカル・リテラシーの向上を目指して、小児科医療の最前線からの提言「子どもの感染症、正しく知り、正しくおそれる」~メディアの方々に伝えてもらいたい小児科医のホンネ~
https://www.jpa-web.org/blog/2019/12/10/225

季節の流行性疾患の過剰な報道を正して、子育てを正しく支援していただきたいというマスコミへのお願いを行いました。
演者の藤岡雅司
業務執行理事(大阪)のご厚意により当日のスライド原稿もご覧になれますので是非各地区会員の皆様へご案内ください。

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2019年

9月

03日

沖縄県医師会報 麻疹確定診断のお願い

沖縄県医師会報の生涯教育に沖縄県はしかゼロプロジェクト活動ー麻疹確定診断のお願いー

が投稿されています。会員専用コーナーに掲載していますのでご参考ください

 

*会員専用パスワードお忘れの場合には

 ホーム 下にある 行事日程カレンダー → 専用フォームよりお問い合わせください

2019年

6月

26日

総会開催のお知らせ

沖縄県小児科医会総会・特別講演・懇親会

日時2019年 6月 29日 (土曜日)
場所ダブルツリーby ヒルトン那覇首里城 19:00  (地図)
説明総会:歓会の間 19:00-19:30 特別講演 19:30-20:30  演題 新興・再興感染症に備える―”沖縄”という特性を踏まえて 演者 沖縄県立中部病院 高山 義浩先生 懇親会 広福の間(会費無料)20:30-22:00

2019年

6月

03日

入会・退会・変更届が新しくなりました

医会への入会、退会、変更届の書式が新しくなりました

PDFまたはワードの2種類あります

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2019年

5月

31日

903グラムで生まれた自分 救ってくれた病院を訪ねた 将来は医療の道に

久保田君の作品全文を掲載

 

第38回「全国高校生読書体験記コンクール」文部科学大臣賞

 

 

九百三グラムの命をみつめる旅

 

福井県立藤島高等学校 二年 久保田琉仁 

 

 今年の夏、私は十三年ぶりに沖縄、石垣島を訪れた。石垣島は、私が三歳まで暮らしていたところだ。空港に降り立った途端、南国独特の甘い風が吹き抜けた。空はどこまでも青く、海はエメラルドグリーンに輝いている。この島で生まれたことを誇らしく思えた。

 

 私には、行きたい場所があった。それは、私が生まれた病院だ。そのきっかけを作ってくれたのは一冊の本だった。私と同じ、超低出生体重児の貴陽君という男の子の本だ。両親から、私の誕生の時の話は聞いていたが、超未熟児だったという実感は私になかった。でも、貴陽君の本を読んで、自分の命を救ってくれた病院に行ってみたいと思うようになった。

 

 貴陽君、七百六十四グラム、二十七週

 

 私、九百三グラム、二十九週

 

 グラムは出生時の体重、週は妊娠を維持できた期間である。出産までは、正常で約四十週といわれている。二人の差は、体重は百三十九グラム、期間は二週間だ。ほんのわずかな違いだが、決定的に違うことがある。それは私は今、生きているということだ。現在、私は高校二年生、やせてはいるが平均的な体型になり、健康に暮らしている。しかし、貴陽君は、生後二ヶ月で亡くなっている。超低出生体重児には、たくさんの生命の危機がつきまとう。いろんな奇跡が重なり合い、私は今、生かされている。

 

 日本最南端の総合病院が、私の生まれた所。そこにはNICU、新生児特定集中治療室がある。早産、低出生体重、重い疾患のある新生児を集中的に管理、治療するところだ。私はここで、生まれた日から出産予定日だった日までの三ヶ月間を過ごした。当時の先生が現在も勤務されていて、私の訪問をとても喜んでくださった。そして、私の希望でNICUを特別に見せてもらうことができた。NICUの中に入れるのは、親族でも新生児の父母だけだ。NICUの窓の外側に小さなベランダがあり、私はそこから窓越しにNICUの中を見ることになった。

 

 たくさんの保育器が並んでいた。その中にいるのは、本当に小さな子ばかりだ。私は、自分が生まれた時の写真を思い出していた。小さな体に隙間が無いくらいガーゼや管が貼られ、顔や手足はやせ細っている。身体の大きさはティッシュの箱を少し大きくしたくらいで、まるで胎児のような写真だ。NICUでは、そんな死と隣り合わせの新生児たちを二十四時間体制で診ている。そこで働いている先生や看護師さんたちの優しい笑みの下には、戦場で戦っている、強くてたくましい顔が見える気がした。

 

 ふと横を見ると、初老の女性が私の左に立ってNICUを見ていた。NICUの中には父母しか入れないため、祖父母などは、ここから赤ちゃんを見ることしかできない。祖母らしきその女性は涙を流していた。

 

 「私も、この中に三ヶ月いたんですよ」

 

 私は思わず声をかけた。女性は驚いた様子だったが、私が九百三グラムだったこと、今は健康でいることなど話していくうちに、安心したようだった。その女性は、十六年前の私の祖母だと思った。祖母は、この場所で初めて私と対面した。そして、今まで見たこともないような小さな赤ん坊を見て、衝撃と不安で涙を流した。これでは育たないだろうと、哀れんで流した涙だった。このNICUを見ることができる小さなベランダは、赤ちゃんを思う家族の愛で満ちている。今は亡き私の祖母の思いも、確かにここにあったのだ。

 

 この本も、両親の子供への愛であふれている。多くのページは、貴陽君が自分の気持ちを自分で語っているように書かれている。自分では痛いとか苦しいとか言えない我が子の代わりに、父親が子供の心を代弁しているのだ。その言葉を嚙み締めながら、本を読んだ。私の両親も私が生まれた時、貴陽君の父親と同じように悩み苦しみ心配してくれたからだ。

 

 病院の先生にお礼を言って外に出ると、空は変わらず青かった。私は今生きている、そう実感した。普通の生活、普通の高校生、その普通って、本当はかけがえのない尊いものなのだと気付いた。勉強が嫌だ、部活が面倒くさい、親がうるさい、なんて言えるだけ幸せなのだ。人間はいつかは死ぬ。当たり前のこのことを普段は全く忘れて生活している。死ぬまでの一日一日が、与えられた尊い時間なのだ。NICUで今を精一杯生きている赤ちゃんを見ると、そう思わずにはいられない。

 

 NICUを卒業して十六年。私の人生は、ここから始まった。そんな私だからこそ、これからの人生にどんな困難があろうとも立ち向かって進んでいける気がしている。

 夏の盛り、病院の外では、羽化して一週間しか生きられないというせみたちが、命の限り鳴いていた。まるで、私に生き方のお手本を見せてくれているかのように。

 

体験書籍『いつか貴い陽のしたで』辻 聖郎・著

2019年

5月

29日

琉球新報 麻しん。風疹流行防げ 浜端先生投稿

琉球新報 2019-5-29 はしか•風疹流行防げ_1.pdf
PDFファイル 1.2 MB

2019年

2月

23日

てぃんさぐの会 第41回琉球新報活動賞受賞

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2019年

2月

05日

平成31年度 新年会の様子

1月19日にダブルツリーヒルトン那覇首里城でおこなわれた新年会の写真を掲載しています

新年会 総会 写真集

 

2018年

10月

29日

若年層のワクチン接種を 2018年10月28日琉球新報 論壇 知念正雄先生

2018年10月28日 琉球新報 論壇 知念正雄先生

麻しん・風疹の感染防止

若年層のワクチン接種を

 

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2018年

8月

21日

研修会資料(一部)「沖縄麻疹の嵐はこう乗り切った」

2018年8月8日に行なわれた研修会の資料(一部、中部病院ECでのトリアージ表)

沖縄県立中部病院 感染症内科 椎木創一 先生

 

講演会資料 のページにあります

 

パスワードが不明な場合には ML もしくは ホーム下段より管理者(ファミリークリニック小禄 国吉)までお問い合わせください

 

 

2018年

1月

17日

2018年 新年会の写真を掲載しています(クリック!)

2018年 沖縄県小児科医会 新年会

ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城にて

 

 

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2017年

12月

12日

2017年 内藤壽七郎記念賞の様子

2017年

12月

12日

沖縄県小児医療専門三団体その2が追加されています

平成16年以降の県内「小児医療専門三団体」その2

      アワセ第一医院 浜端 宏英先生

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2017年

9月

06日

知念正雄先生 内藤壽七郎記念賞 受賞

知念正雄先生が第14回内藤壽七郎記念賞を受賞なされました

 

(画像クリックで拡大表示されます)

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2017年

5月

15日

日経新聞に安次嶺先生の記事

日経新聞に安次嶺先生のインタビュー記事が掲載されました

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2016年

10月

25日

学校健診における運動器健診について 資料アップしています

講演会資料 のコーナーに2018年4月13日におこなわれた研修会資料を掲載しています

沖縄こどもとおとなの整形外科 久光淳士郎先生

 

パスワードお忘れの方は、小児科医会ML かこのHPコメント欄から問い合わせください

 

 

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2016年

8月

04日

沖縄県小児科医会会報  Vol.13~19 Vol.27,30~33 追加しています

上記の会報を 小児科医会会報(沖縄県) のコーナーに追加しています

 

会員用パスワードをお忘れの場合にはメーリングリスト やHPの問い合わせコーナーをご利用ください

HP担当 ファミリークリニック小禄 国吉

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